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参院選2019

毎日新聞総合調査 「1人区」苦しい野党 共闘空回り「優勢」5区

候補者らの訴えに耳を傾ける人たち=東京都新宿区で4日、滝川大貴撮影

 毎日新聞の参院選総合調査では、自民、公明両党が改選過半数を確保する堅調ぶりを示した。一方、立憲民主党など主要野党は苦戦を強いられている。全国32の改選数1の「1人区」で、前回2016年の11議席を割り込みかねない。また、憲法改正に前向きな「改憲勢力」が「3分の2」に届かない可能性もある。各党は党勢拡大に全力を挙げている。

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