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参院選2019・選挙のまめちしき

/5 公選法が阻む「どぶ板」

参院選が公示され、有権者と握手する立候補者=東京都新宿区で2019年7月4日、佐々木順一撮影

 どぶ板を踏む--。選挙を巡って、こんな言葉を聞いた人も多いはず。住宅街の下水溝や側溝を覆う板を踏むように、候補者が民家を訪ねて回るような行為は俗に「どぶ板選挙」と呼ばれているが、法律上は「アウト」になりかねない。【岡崎大輔】

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