メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

参院選

候補者アンケート 対中韓、「現行」「柔軟」拮抗 強硬論少なく

 毎日新聞が実施した参院選の全候補者アンケートでは、改善が進む日中関係と、元徴用工訴訟などの問題で冷え切っている日韓関係についても尋ねた。いずれに対しても「政府の今の外交方針でよい(現行)」と「より柔軟な態度で臨む(柔軟)」が拮抗(きっこう)し、「より強い態度で臨む」ことを求める強硬論は少なかった。

この記事は有料記事です。

残り499文字(全文649文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. テレ朝報道番組「スーパーJチャンネル」でやらせ スーパーの客5人はディレクターの知人、関係者だった

  2. 独り暮らしの母犠牲「悔やみきれない」駆けつけた息子、手縫いの品見つめ 福島・本宮

  3. 「こんなこと想像も」停電、断水のタワマン疲れ果て 武蔵小杉ルポ

  4. 「声をかける暇もなかった」遺体発見 なぜ…悔やむ生存者 福島・本宮

  5. 神戸教諭いじめ 別の20代女性教員も「暴行受けけが」

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです