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参院選2019

合計移動距離 7党首ら、東へ西へ9.4万キロ 安倍首相1.8万キロ、次点は社民幹事長

党首らの遊説移動距離

 参院選は20日で17日間の選挙戦を終える。支持拡大を目指す7党首らは、日本列島を東へ西へ駆け回り接戦区を中心に応援。争点となった年金問題などで公約アピールに声をからした。各党によると、公示の4日から19日までの合計移動距離は計約9万4000キロ。地球2周(1周約4万キロ)分を大きく上回った。

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