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えらぼーと

毎日新聞ボートマッチ 2019参院選 監修委員3氏に聞く 低投票率 与野党、反省を

参院選ボートマッチ「えらぼーと」について語る(右から)松本氏、曽根氏、片山氏=東京都千代田区で、長谷川直亮撮影

 第25回参院選の期間中に実施した毎日新聞ボートマッチ「えらぼーと」は、18日間で延べ44万4688人が利用した。「老後資金に2000万円が必要」とした金融庁金融審議会の報告書の受け取り拒否問題や、憲法改正などが問われた参院選の結果と、えらぼーとの利用者・候補者・当選者の回答を基に監修委員の意見を聞いた。監修委員は曽根泰教(やすのり)・慶応大名誉教授、片山善博・早稲田大公共経営大学院教授、松本正生(まさお)・埼玉大社会調査研究センター長の3氏。【司会・鬼木浩文世論調査室長、写真・長谷川直亮】

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