メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

参院選1票の格差 岡山でも合憲判決 6件目

 「1票の格差」が最大3・00倍だった7月の参院選は憲法が定める投票価値の平等に反するとして、弁護士グループが選挙無効を求めた訴訟で、広島高裁岡山支部(塩田直也裁判長)は31日、「合憲」と判断し、請求を棄却した。原告側は即日上告した。

この記事は有料記事です。

残り320文字(全文437文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「昇給に影響」総務課長が職員30人にメール パワハラで訓告 東山梨消防

  2. 大阪モデル基準変更 吉村知事「誤解与えないため」、山中さん「信頼揺らぐ」

  3. 「アベノマスク着用」 中学校で配布プリントに記載、保護者に謝罪 埼玉・深谷

  4. 「政権の終わりが見えた」支持率急落、自民主流派も首相を公然と批判

  5. コロナで経済苦の女性狙う キャバクラに勧誘容疑で少年逮捕 福岡

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです