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サッカーマインド

東口順昭選手、鮫島彩選手、丸山祐市選手らが交代で執筆。ピッチにかけるサッカーへの思いを語ります。

  • ユースの審判員に理解を=小川佳実

     2017年度に日本サッカー協会のサッカー審判として登録していただいているのは約27万人。そのうち18歳以下の「ユース年代」の審判員は2級16人、3級900人、…

    (2018年9月16日 02:55)

  • チェルシー 超攻撃的に=柱谷幸一

     欧州のサッカーシーズンが始まった。私が注目しているのはイングランド・プレミアリーグの強豪、チェルシーだ。 チェルシーは昨シーズン5位に終わって欧州チャンピオン…

    (2018年9月4日 02:46)

  • 30歳過ぎても進化=森重真人

     8月1日の鹿島戦で、J1通算300試合出場となった。私は今、プロ13年目の31歳。振り返ってみると、けがもあったし、J2降格を経験したりと順風満帆ではなかった…

    (2018年8月29日 02:50)

  • VAR ハンド判定に課題=小川佳実

     サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会はW杯で初めてビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)が導入された。映像を見る補助審判が主審に助言するもので、決勝…

    (2018年8月15日 02:19)

  • 若返り代表強化への道=柱谷幸一

     サッカー男子日本代表監督に、森保一東京五輪代表監督が就任した。2年後に迫った五輪でのメダル獲得、4年後のワールドカップ(W杯)カタール大会でのベスト8以上を目…

    (2018年8月7日 03:52)

  • 新しい「景色」を見たい=森重真人

     ワールドカップ(W杯)ロシア大会は正直、見る気がしなかった。FC東京の練習が朝9時からだったこともあり、生中継で見ていると夜遅くなってしまうのでという理由もあ…

    (2018年7月31日 03:32)

  • 3バック、有効な選択肢=柱谷幸一

     ワールドカップ(W杯)ロシア大会に向け、日本代表が3バックに取り組んでいる。5月30日のガーナ戦では、最終ラインの中央に長谷部(アイントラハト・フランクフルト…

    (2018年6月5日 03:06)

  • 仲間と家族に救われ=森重真人

     サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会の国内壮行試合ガーナ戦の日本代表メンバー27人に入れなかった。本大会メンバーも基本はここから選ぶとされているので、落…

    (2018年5月30日 03:00)

  • 技術革新と向き合う=小川佳実

     現代サッカーの起源の一つと言われる英国において、その源流は戦争で奪った敵の首を蹴ったり、町と町の争いだったりと野蛮なものであった。やがて学校教育として取り入れ…

    (2018年5月15日 02:55)

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