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サッカーマインド

東口順昭選手、鮫島彩選手、丸山祐市選手らが交代で執筆。ピッチにかけるサッカーへの思いを語ります。

  • 「日本サッカー」世界に示せ=柱谷幸一

     いよいよ、東京五輪の年となった。開幕まで200日を切った。開催国として出場する日本は、U23(23歳以下)代表の男子、年齢制限のないA代表の女子ともに、メダル…

  • 「日本サッカー」世界に示せ=柱谷幸一

     いよいよ、東京五輪の年となった。開幕まで200日を切った。開催国として出場する日本は、23歳以下(U23)代表の男子、年齢制限のないA代表の女子ともに、メダル…

  • アジアの審判を育てる=小川佳実

     日本サッカー協会はアジア各国・地域に指導者を派遣する事業を行っている。指導者といえば、監督やコーチを思い浮かべるかもしれないが、審判指導者も派遣しており、審判…

  • 過度な抗議プレーに影響=柱谷幸一

     山形、京都、栃木、北九州の4クラブで、私は指揮を執り、J1、J2、JFLで通算464試合の監督を務めたが、ベンチからの退席処分を受けた経験はない。判定にはでき…

  • 「中東の笛」批判に違和感=小川佳実

     日本のチームがアジアを舞台に戦っている。「SAMURAI BLUE」(日本代表)はワールドカップ(W杯)カタール大会アジア2次予選の真っ最中で、J1浦和はアジ…

  • スタイル貫き好勝負=柱谷幸一

     埼玉スタジアムで先月26日に行われたJリーグのYBCルヴァン・カップ決勝は、川崎と札幌がそれぞれのプレースタイルを出し合って、面白い戦いだった。 PK戦の末に…

  • 判定根拠、発信で理解深め=小川佳実

     試合ではさまざまな事象が起こる。微妙な判定や判定ミスもある。多くの情報があふれる今の世の中で、誤った形や我々審判委員会が思ってもみない形で伝わることも時として…

  • 戦術通ずる桜の戦士=柱谷幸一

     サッカーもラグビーも、ともに「フットボール」。両者は英国で行われていた中世のフットボールから枝分かれした兄弟のようなもので、似ているのは当然なのだが、ラグビー…

  • VAR、全員の「成功」に=小川佳実

     今月4日と8日にあったJリーグYBCルヴァン・カップのプライムステージ(決勝トーナメント)準々決勝で、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)がJリーグの公…

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