メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

水球

アジア選手権 男子、リオ五輪出場決定 日本代表2人が知事を表敬、抱負語る 「なんとしても8位入賞」 /岐阜

古田知事(手前)にリオデジャネイロ五輪出場を報告する水球日本代表の棚村(左)、志水両選手=県庁で

 来夏のリオデジャネイロ五輪出場を決めた水球の日本代表選手2人が25日、県庁に古田肇知事を訪ね、「(2020年の)東京五輪でのメダル獲得に向け、なんとしても8位入賞したい」と抱負を語った。

 訪れたのは、ゴールキーパーの棚村克行選手(26)と、主将でセンターフォワードの志水祐介選手(27)。2人は大垣市在住で「ぎふ瑞穂スポーツガーデン」で子どもに…

この記事は有料記事です。

残り260文字(全文433文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 希望者は桜を見る会出席 前日に地方議員研修会 昨年4月「私物化」浮き彫りに

  2. 農業後継者、高専、120年超す伝統校…センバツ21世紀枠 9候補はこんな学校

  3. 脇につるす拳銃ホルスター型かばん 目の不自由な男性発案、刑事ドラマをヒントに

  4. 上皇后さま体調不良続く 精神的なストレスが原因と宮内庁

  5. 内閣支持率急落「謙虚に受け止める」 菅官房長官会見詳報 

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです