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RIO・リオ五輪

体操 男子床運動 ごめん、白井4位

演技を終え、スタンドに向かって手を合わせる白井健三=リオデジャネイロのリオ五輪アリーナで2016年8月14日、小川昌宏撮影

 種目別決勝が始まり、男子の床運動で2013、15年世界選手権覇者の白井健三(日体大)は15・366点の4位に終わった。失敗が相次ぎ、得点が伸びなかった。前回ロンドン五輪銀メダルの内村航平(コナミスポーツ)は15・241点で5位だった。個人総合3位のマックス・ウィットロック(英国)が15・633点で制した。

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