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RIO・リオ五輪

陸上 女子マラソン 低迷日本、浮上せず スムゴング初V

序盤に並んで走る福士加代子(中央)、伊藤舞(左)、田中智美(右)=リオデジャネイロで2016年8月14日、梅村直承撮影

 (第9・10日)

福士14位、田中19位、伊藤46位

 14日は女子マラソンがあり、福士加代子(ワコール)は2時間29分53秒で14位、田中智美(第一生命)は19位、伊藤舞(大塚製薬)は46位に終わり、日本勢は3大会連続で入賞を逃した。スムゴングが2時間24分4秒でケニア勢として初の優勝を果たした。キルワ(バーレーン)が2位、M・ディババ(エチオピア)が3位に入った。

 13日は男子100メートル予選があり、4組のケンブリッジ飛鳥(ドーム)が10秒13で2着、8組の山…

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