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RIO・リオ五輪

体操 男子平行棒・加藤、ミスに泣く7位 女子床運動・村上、世界を知る7位

男子種目別決勝・平行棒で7位となった加藤凌平=リオデジャネイロのリオ五輪アリーナで2016年8月16日、小川昌宏撮影

 種目別の決勝があり、男子平行棒では加藤凌平(コナミスポーツ)が15・233点の7位だった。個人総合銀メダルのオレグ・ベルニャエフ(ウクライナ)が16・041点で制した。女子の床運動では村上茉愛(日体大)が14・533点で7位。シモーン・バイルス(米国)が15・966点の圧倒的な演技を見せて、団体総合、個人総合、跳馬と合わせて史上5人目の4冠を達成した。

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