メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

リオ五輪

レスリング4連覇・伊調選手が母校訪問、後輩ら祝福 八戸市立長者小・中学校 /青森

母校の長者中学校の後輩たちと記念写真に納まる伊調馨選手=八戸市で

 リオデジャネイロ五輪レスリング女子58キロ級で金メダルに輝き、五輪史上初の女子個人種目4連覇を果たした伊調馨選手(32)=ALSOK=が27日、母校である八戸市立長者小、長者中学校を訪問し、後輩たちの温かい祝福を受けた。

 長者中では、全校生徒約290人と中庭で記念撮影。体育館の全校集会では「これからの人生はもっといろんなことにチャレンジしたい。皆さんもいろんなことにチャレンジして自分の人生を切り開いてほしい」と語り…

この記事は有料記事です。

残り315文字(全文525文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 富山・朝日町教委、竹田恒泰氏講演中止 「教育勅語広める」授業に批判

  2. 安倍政権で費用2倍「桜を見る会」は税金で何をしているのか

  3. 勝間和代さんパートナーシップ解消 LGBT活動家の増原裕子さんと

  4. 「桜を見る会」参加の山口県議ら、ブログ削除相次ぐ

  5. 石破氏、桜を見る会「招待枠あった」 自民の役職在任時 

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです