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リオ五輪・パラリンピック

知事、3選手を激励 県スポーツ功労賞授与式 /栃木

県スポーツ功労賞に輝いた真田卓(左端)、海老沼匡(左から2人目)、高藤直寿(同4人目)の3選手=栃木県庁で

 リオデジャネイロ五輪・パラリンピックで入賞した県内出身の3選手に対する知事特別表彰(県スポーツ功労賞)の授与式が30日、県庁で行われた。

 この日表彰されたのは、柔道男子でともに銅メダルを獲得した60キロ級の高藤直寿選手=下野市出身、66キロ級の海老沼匡選手=小山市出身=と、車いすテニス男子ダブルスで4位となった真田卓選手=那須塩原市出身=の3人。全農県本部からは、コシヒカリととちぎ和牛、梨「にっこり」も贈られた。福田富一知事は「私たちには分からない苦労もあるでしょうが、県民は皆期待…

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