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若き才能

2020年への挑戦/1 埼玉から世界へ 夢実現、一歩ずつ(その1) /埼玉

力強いバックハンドストロークを見せる綿貫陽介選手=春日部市下蛭田のグローバルプロテニスアカデミーで、橋本政明撮影

羽ばたけアスリート

 日本勢のメダルラッシュに沸いたリオデジャネイロ五輪・パラリンピックが終わり、2020年には「平和の祭典」が56年ぶりに東京に戻ってくる。アスリートにとって、17年は3年後の夢の実現に向けた本格始動の年。県や県内の各競技団体も地元ゆかりの選手を応援しようと、若手の強化・育成に力を注いでいる。20年の「晴れの舞台」での活躍が期待される“若き才能”たちにスポットライトを当てた。

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