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SPORTS×LIFE

リオに学ぶボランティア 参加者が語る

外国メディアが卓球男子の水谷隼(左)を取材する際の通訳を務める西川千春さん(右奥)=西川さん提供

 2020年東京大会でも多くの人材が必要とされている五輪・パラリンピックのボランティアは、どのような状況の中で、どんな役割を担うのだろうか。今回の「SPORTS×LIFE」では、今月に東京で開催された日本スポーツボランティアネットワーク主催の公開講座で取り上げられた、リオデジャネイロの五輪ボランティアの経験談やパラリンピックの取材報告を基に、大会ボランティアの様子や20年東京大会に向けた課題や提案をまとめた。【石井朗生】

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