メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

20年東京パラリンピック

64年パラ車いす陸上「金」 キャズ・ウォルトンさん 一問一答

 ウォルトンさんとの主なやりとりは、次の通り。

 --2012年ロンドン・パラリンピックはBPAの職員として自国開催の祭典を支えた。

 ◆ロンドン大会は多くの試合会場が満員になったこともあり、テレビ放映も盛んで、成功例として取り上げられる。障害者アスリートが好奇の目にさらされることなく、競技者としてとらえられるようになって健常者の意識に変化をもたらしたと思う。

 --陸上、フェンシング、卓球、水泳の4競技でメダルを獲得した。

この記事は有料記事です。

残り514文字(全文725文字)

24時間100円から読める新プラン!詳しくは こちら

いますぐ購読する

または

毎日IDでログイン

関連記事

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 狛江市 市長辞意の決め手はセクハラ被害女性の実名抗議文
  2. 京都 「道路でこたつ」の若者を逮捕 京大院生ら2人特定
  3. ファミレス ガスト宅配弁当にカエルの死骸 体長数センチ
  4. 車ナンバー 図柄入りデザイン 全国41地域を決定 
  5. アメフット 会見詳報(1)「勝手に突っ込んだことにされる」父が懸念

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです

[PR]