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平昌五輪2018

スピードスケート 一戸選手に大声援 山形・PVに100人 /山形

懸命に声援を送る人々=山形市の霞城セントラルで

 11日の平昌(ピョンチャン)五輪スピードスケート男子5000メートルで惜しくも入賞を逃し、9位だった山形中央高出身の一戸誠太郎選手(22)=信州大。同日、山形市の霞城セントラルでは一戸選手を応援するパブリックビューイング(PV)があり、約100人が集まった。

 一戸選手は昨年12月のワールドカップ(W杯)第3戦で6分12秒80の日本新記録を出した。同月行われた平昌五輪代表選考会でも優勝するなど活躍を見せている。

 この日は3組目に登場。スタート直前、大型プロジェクターに一戸選手の姿が映し出されると、会場からは歓…

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