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平昌五輪2018

ショートトラック リレー男子5000 5~7位決定戦へ

ショートトラック男子5000メートルリレー予選で、坂爪(右奥)からリレーされる吉永(中央)=手塚耕一郎撮影

 (第4、5日)

 男子1000メートル予選で吉永一貴(愛知・名古屋経大市邨高)が2組2着、坂爪亮介(タカショー)が接触相手の反則による救済措置で17日の準々決勝に進出した。渡辺啓太(阪南大職)は3組3着で敗退した。同5000メートルリレーの予選で渡辺、坂爪、吉永、横山大希(トヨタ自動車)の日本は2組4着で決勝進出を逃し、5~7位決定戦に回った。

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