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平昌五輪2018

フィギュア 羽生、開き直りの金 宇野、晴れやかな銀(その1) 右足よ、ありがとう

演技を終え、日の丸を振る観客の大歓声に応える羽生=手塚耕一郎撮影

 【平昌・福田智沙】平昌五輪で新たな伝説が生まれた。17日に行われたフィギュアスケート男子のフリーで、羽生結弦(23)=ANA=がショートプログラム(SP)の首位を守り、五輪連覇を達成した。昨年11月の右足首の負傷からの劇的な復活劇に、演じた者も見る者も心を揺さぶられた。初出場でSP3位だった宇野昌磨(しょうま)(20)=トヨタ自動車=も銀メダルを手にした。

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