メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

  • 政治プレミア
  • 経済プレミア
  • 医療プレミア
  • トクトクプレミア
平昌五輪2018

スピード女子、追い抜き好発進

女子団体追い抜き1回戦で滑走する(手前から)高木美帆、佐藤綾乃、高木菜那=江陵オーバルで2018年2月19日、佐々木順一撮影

 【平昌(ピョンチャン)・岩壁峻】平昌冬季五輪第11日の19日は、スピードスケート女子団体追い抜きがあり、1500メートル銀、1000メートル銅メダルの高木美帆(23)=日体大助手=ら3人で臨んだ日本は1回戦を突破し、準決勝進出を決めた。21日の準決勝ではカナダと対戦。男子500メートルは山中大地(27)=電算=の5位が日本勢最高。2010年バンクーバー五輪銅メダルの加藤条治(33)=博慈会=は6位…

この記事は有料記事です。

残り303文字(全文504文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 福岡「長浜の屋台」がピンチ 廃業相次ぎ「さみしか」 中洲や天神と明暗分かれ

  2. 「最古のポルシェ」売れず 18億円申し出あったが…米競売

  3. 大坂が世界1位守る 女子テニス・世界ランキング

  4. 滑落死 沼津の男性が北岳で /静岡

  5. ガソリン詰め替え「法的規制難しい」 京都市、身元確認の効果検証 京アニ放火

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです