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平昌五輪2018

フィギュア 女子 きょうSP 女王かけ、百花火花 宮原「やることやった」、坂本「思い切って」

フィギュア団体の女子SPで演技する宮原=手塚耕一郎撮影

 フィギュアスケート女子は21日、ショートプログラム(SP)が行われる。日本からは宮原知子(関大)、坂本花織(シスメックス)が出場する。

 2人は20日、競技会場の江陵アイスアリーナの練習リンクで行われた公式練習の後に取材に応じた。2人は団体の後、一時帰国して調整してきた。この日の練習では連続3回転ジャンプなどを入念に確認し、宮原は「やるべきことはやってきた。それをここで出さなくていつ出すんだという感じ」と決意を示した。坂本は「団体の時ほど緊張もないと思う。思い切っていきたい」と意気込んだ。

 だが、日本勢がメダル争いに加わるのは厳しい。世界女王のエフゲニア・メドベージェワ、今季グランプリ(…

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