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平昌五輪2018

アルペン 男子回転 湯浅無念2回目棄権

アルペン男子回転2回目で途中棄権した湯浅=宮間俊樹撮影

 (第13、14日)

 男子回転で、湯浅直樹(スポーツアルペンク)は2回目でコースアウトして途中棄権。1回目は52秒89の36位だった。2010年バンクーバー冬季五輪3位のアンドレ・ミレル(スウェーデン)が合計タイム1分38秒99で初優勝。大回転と複合を制したマルセル・ヒルシャー(オーストリア)は1回目に途中棄権。女子複合は、ミシェル・ギザン(スイス)が合計タイム2分20秒90で初優勝した。ミカエラ・シフリン(米国)が0秒97差の2位だった。

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