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平昌五輪

複合、スリースタイルスキー、スノーボード 代表選手のコメント

複合個人ノーマルヒルの後半距離で力走する渡部暁斗=アルペンシア距離センターで2018年2月14日、山崎一輝撮影

 平昌冬季五輪は25日、夜に閉会式が行われ、17日間にわたった大会の幕を閉じる。日本からは124人の選手が参加して熱戦を繰り広げた。閉幕を迎え、日本代表選手が大会を振り返り、今後に向けた思いをコメントした。

(日本オリンピック委員会=JOC=を通じて発表された選手のコメントをご紹介します)

ノルディックスキー複合

渡部暁斗(北野建設、個人ノーマルヒル銀メダル)

 オリンピックで望んだ結果を残す難しさを実感しています。自らの決断に後悔はありませんし、今後の人生に…

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