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平昌五輪

アルペン、距離、ジャンプ 代表選手のコメント

スキージャンプ男子ノーマルヒルでの伊東大貴の1回目の飛躍=アルペンシア・ジャンプセンター2018年2月10日、山崎一輝撮影

 平昌冬季五輪は25日、夜に閉会式が行われ、17日間にわたった大会の幕を閉じる。日本からは124人の選手が参加して熱戦を繰り広げた。閉幕を迎え、日本代表選手が大会を振り返り、今後に向けた思いをコメントした。

(日本オリンピック委員会=JOC=を通じて発表された選手のコメントをご紹介します)

アルペンスキー

石川晴菜(木島病院)

 幼少期からの夢であった世界最高峰の舞台に立つことができ、応援してくださっている方々への感謝の気持ち…

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