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平昌五輪

スケルトン、カーリング、バイアスロン 代表選手のコメント

【日本-韓国】第1エンド、スイープする清水徹郎(左)と山口剛史=江陵カーリングセンターで2018年2月21日、宮間俊樹撮影

 平昌冬季五輪は25日、夜に閉会式が行われ、17日間にわたった大会の幕を閉じる。日本からは124人の選手が参加して熱戦を繰り広げた。閉幕を迎え、日本代表選手が大会を振り返り、今後に向けた思いをコメントした。

(日本オリンピック委員会=JOC=を通じて発表された選手のコメントをご紹介します)

スケルトン

高橋弘篤(フリー)

 目標とするメダル・入賞圏内には遠く及ばず、とても悔しい結果となりました。自分自身だけでなく、日本チ…

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