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平昌五輪2018

喜びも悔しさも、北京へつなごう 新星、未来へ光 エース候補続々

 25日に閉幕した平昌冬季五輪では、初めて五輪に出場したホープたちも持てる力をぶつけて奮闘した。今後さらに飛躍し、次回の2022年北京五輪では日本のエースとしての活躍が期待される。【平本泰章】

 フィギュアスケート女子の坂本花織(17)=シスメックス=は、ショートプログラム(SP)で自己最高得点を更新するなど思い切りのよい演技を見せて6位入賞。4位に入った宮原知子(19)=関大=に続く成績で、メダル争いを演じる選手らと同じグループでの滑走も経験した。

 ノルディックスキー・ジャンプ男子の小林陵侑(21)=土屋ホーム=は平昌に入ってから調子を上げ、個人…

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