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平昌五輪2018

閉幕 平和の願い継ぐ 20年東京、22年北京へ

閉会式で入場する日本選手団=平昌五輪スタジアムで2018年2月25日、手塚耕一郎撮影

 【平昌(ピョンチャン)・神足俊輔】「平和の祭典」を強調した大会が、幕を閉じた。平昌冬季五輪は25日、平昌五輪スタジアムで閉会式が行われ、全日程が終了した。北朝鮮の参加で政治的な色合いを濃くした17日間は今後、混迷する東アジア情勢にどんな影響を与えるのか。平和を願うバトンは、東アジアで開かれる2020年夏季東京大会、22年冬季北京大会に引き継がれる。

 今大会、日本は冬季五輪史上最多の13個のメダル(金4、銀5、銅4)を獲得した。

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