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平昌五輪2018

3紙記者が見た五輪

 平昌冬季五輪は1998年長野五輪以来20年ぶりにアジアでの冬季五輪として開催された。韓国、日本、中国は、選手の活躍や観戦客の多さで存在感を示した。今後、2020年東京五輪、22年北京冬季五輪と続き、アジアの存在感はますます大きくなる。

 毎日新聞社は08年北京五輪から韓国の朝鮮日報社、中国の中国青年報社と協力関係を築き、同じテーマについてそれぞれの視点からの記事を交換してきた。平昌五輪を終え、各社の記者が各国の成果、3月のパラリンピックや今後の五輪に向けた課題などをまとめた。

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