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月刊東京五輪

Promises・2020への約束 冬季・夏季、司令塔対談 カーリング・両角友佑×バスケット・吉田亜沙美

 <東京五輪まであと822日・パラリンピックまであと854日>

ゲーム組み立て、支え

 平昌冬季五輪が幕を閉じ、2020年東京五輪へとバトンは受け継がれた。競技の枠を超えて思いを語り合う「Promises 2020への約束」は冬季と夏季の両競技の「司令塔」が顔を合わせた。20年ぶりに五輪出場を果たしたカーリング男子のスキップ両角友佑(33)=SC軽井沢ク=と、16年リオデジャネイロ五輪バスケットボール女子代表のポイントガード(PG)吉田亜沙美(30)=JX-ENEOS。仲間を導く手法は対照的だが、高みに至る道のりは一つではない。【構成・田原和宏、小林悠太】

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