メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

20年東京五輪・パラリンピック

官民でテロ対策 県警本部で研修会、49機関参加 /富山

研修会であいさつする富山県警の長森雅明警備部長=同県警本部で、森野俊撮影

 2020年東京五輪・パラリンピックに向けて官民でテロに備える「テロ対策ネットワークとやま」の研修会が7日、県警本部で開かれた。

 テロ対策ネットワークとやまは2016年に発足し、研修会を毎年開いている。この日は県警をはじめ、電力、鉄道会社や商業施設など49機関の64人が参加した。

 研修会の冒頭で、県警の長森雅明警備部長…

この記事は有料記事です。

残り121文字(全文281文字)

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 梅毒啓発へ漫画「コウノドリ」無料公開 講談社
  2. ORICON NEWS 南海キャンディーズが衝撃のコンビ不仲を初告白 『しくじり先生』復活
  3. 「やめて」と制止も被告止まらず 同乗の女性証言 東名あおり事故公判
  4. 東名事故誘発 あおり公判 「パトカーにも幅寄せ」検察指摘
  5. ネット得票最多が“落選” 自民道連「組織票」 参院選候補選び

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです