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企画展

64年東京五輪・最終聖火ランナー、坂井さんの軌跡を紹介 三次で来月2日まで、トーチや写真パネル /広島

坂井義則氏が使った最終聖火トーチを見る広島県三次市の増田和俊市長=同市役所で、岡本幸信撮影

 三次市出身で1964年東京五輪の最終聖火ランナーを務めた坂井義則さん(1945-2014年)の軌跡を紹介する企画展が9月2日まで、同市十日市東4のサングリーンで開かれている。三次高の2年後輩で、県内を走った聖火ランナーの1人でもある増田和俊市長は、市役所で先行披露された最終聖火トーチを前に「懐かしくもあり、今度の東京五輪が間近に迫ったと感…

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