メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

  • 政治プレミア
  • 経済プレミア
  • 医療プレミア
  • トクトクプレミア
20年東京五輪・パラリンピック

市松×伝統色 装飾デザイン「日本の美」

日本の五つの伝統色を用いた装飾デザイン例

 2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は17日、競技会場内外を含めた幅広い装飾に活用するデザインを公表した。大会エンブレム「組市松紋(くみいちまつもん)」を構成する四角形を組み合わせるとともに、日本の伝統色である「紅」「藍」「桜」「藤」「松葉」の5色を用いて日本らしさをアピールする。

 大会組織委によると、デザインには、平安…

この記事は有料記事です。

残り133文字(全文299文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. ASKAさんが「CHAGE and ASKA」脱退を発表「ソロ活動に邁進」

  2. 宇宙空間で初の犯罪容疑?NASA飛行士、口座不正侵入か

  3. 杉田水脈議員の「住所さらし」ツイートは間違いだった 「扇動」責任の行方は

  4. トランプ米大統領「まもなく最大規模の対日協定に合意する」

  5. ASKAさん 封印していた「チャゲアス、19年前のソウルコンサート」 今DVD化する理由を語る

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです