メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

20年東京五輪・パラリンピック

聖火リレーのルート検討会 富山で初会合 /富山

 2020年東京五輪・パラリンピックの聖火リレーの県内ルートを検討する実行委員会(会長=石井隆一知事)の初会合が23日、富山市内で開かれた。年内にルート案を大会組織委員会に提出し、来夏の正式決定後、ランナーを公募する。

 実行委は県、県警、県消防、県市長会、県体育協会、県障害者スポーツ協会などで構成。…

この記事は有料記事です。

残り123文字(全文273文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「声をかける暇もなかった」遺体発見 なぜ…悔やむ生存者 福島・本宮

  2. おげんさんといっしょ 「#おげんさん」再び世界トレンド1位に 第3弾もSNS大盛り上がり

  3. 路上生活者の避難拒否 自治体の意識の差が浮き彫りに 専門家「究極の差別だ」

  4. 大規模河川の堤防も対応能力超え決壊 そのメカニズムとは

  5. 避難所が被災 孤立の住民ようやく救出 福島郡山 新たな雨に不安深く

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです