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20年東京五輪

メキシコ選手団、鵜匠の技に感激 三次で合宿中 /広島

スマートフォンなどで鵜飼いの様子を撮影するメキシコ五輪選手団=広島県三次市の馬洗川で、岡本幸信撮影

 2020年の東京五輪に向け三次市内で合宿練習中のメキシコ陸上選手団28人が、市中心部を流れる馬洗川で「三次の鵜飼」を観賞した。4隻の遊覧船に乗り込み、初めて見る鵜匠(うしょう)の手綱さばきに大歓声。砲丸投げのアルベルト・バルガスさん(21)は、「美しい景色と鵜匠の技がとても素晴らしい」、やり投げの…

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