メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

号外宮迫さんら処分撤回 吉本興業社長が表明
20年東京五輪・パラリンピック

ソフトボール 福島6試合に 組織委「復興五輪」推進狙い

 2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は福島県営あづま球場(福島市)で実施するソフトボールの試合数を6試合に増やす方針を固めた。福島県などと最終調整する。当初は1試合の予定だったが、大会の理念とする復興五輪を推し進める狙いがある。

 大会の競技日程の大枠は7月の国際オリンピック委員会(IOC)理事会で承認された。ソフトボールは20年7月24日の開会式の2…

この記事は有料記事です。

残り273文字(全文454文字)

おすすめ記事

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 加藤浩次さん、大崎・岡本両氏退陣なければ「吉本やめる」
  2. ORICON NEWS ビートたけし、吉本興業を痛烈批判「だったら雇うなよ。最低保証くらいしろよ」
  3. エンタメノート 「吉本が悪い」果たして本当か 宮迫さん・亮さんの涙もう見たくない
  4. 「著名人」当選は3人 最多得票れいわ・山本太郎氏、96万票獲得も落選
  5. れいわへの寄付4億円超える 山本氏「おかず減らしてくれたおかげ」

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです