メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

月刊東京五輪

長官と語る・2020への決意 スポーツ庁・鈴木大地 ホッケー女子主将・内藤夏紀、男子主将・山下学

アジアで頂点、自信に

 スポーツ庁の鈴木大地長官が東京五輪に向けてアスリートや指導者と語り合う「長官と語る 2020への決意」は、ジャカルタ・アジア大会でともに初優勝したホッケーの男女日本代表を迎えた。女子代表「さくらジャパン」の内藤夏紀主将(27)=ソニー=と男子代表「サムライジャパン」の山下学主将(29)=小矢部REDOX=らが、大会の舞台裏や強化の現状について長官と語り合った。【構成・田原和宏】

この記事は有料記事です。

残り2622文字(全文2823文字)

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 祖父母殺傷 少年「生徒に殺意。迷惑避け、まず家族を」
  2. 記者不明 「皇太子命令取り違え、将軍が殺害で収拾」報道
  3. 検証 拷問「外でやれ」「静かにしろ」 皇太子批判の末 サウジ記者、総領事館で何が
  4. 自画撮り 裸画像要求 スマホ世代、抵抗感薄く 
  5. サウジ記者死亡 総領事館内で何が 皇太子批判の末

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです