メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

20年東京五輪・パラリンピック

ボランティアに10日間で3万人応募

 2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は5日、大会ボランティア(8万人)に5日午前10時までに3万1982人の応募があったことを発表した。組織委の武藤敏郎事務総長は「募集開始(先月26日)から10日間で明確な評価は難しいが、順調にいっていると思う」と評価した。

 大会ボランティアの応募者の男女比は、ほぼ同じで、年齢層も幅広く、外国籍の人の応募も多いという。武藤氏は「これからも説明会などを通して応募してもらえるよう努…

この記事は有料記事です。

残り319文字(全文531文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 本当に空いてなかった? 桜を見る会名簿廃棄「5月9日のシュレッダーの怪」を追う

  2. 小学生バレーボール体罰 一部の保護者、口止め誓約書を配布 「情報漏らした」と正座させ詰問も

  3. 電車とホームドアの間に巻き込まれ医師死亡 稼働前で線路側に入れる状態 京急・上大岡駅

  4. 「桜を見る会」の飲食物提供を毎年受注 ジェーシー・コムサはどんな会社なのか

  5. 17歳少女を無免許運転で逮捕 同乗者4人死傷 福岡県警

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです