メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

20年東京五輪・パラリンピック

陸上・ポルトガル代表チーム、大分市で事前キャンプ 「一つでも多くメダルを」と抱負 /大分

 2020年東京五輪・パラリンピックに関して、ポルトガルの陸上競技代表チームが、大分市で事前キャンプをすることが決まった。ポルトガル陸上競技連盟のジョルジェ・ヴィエイラ会長は同市を「施設も食もおもてなしも、言うことがなくすばらしい」と絶賛。日程は未定だが、選手とスタッフ約30人が、10日から2週間ほど滞在する予定という。オリ・パラに関わる県内での事前キャンプは5件目。

 ポルトガル陸上競技代表は、市の誘致活動もあり、15年の北京世界陸上の際にも同市横尾の大分スポーツ公…

この記事は有料記事です。

残り257文字(全文492文字)

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. ボクシング 村田、進退明らかにせず 敗戦後、睡眠30分
  2. サウジ記者死亡 したたかトルコ、サウジ「隠蔽」突き崩す
  3. トランプ政権 トランスジェンダー排除を検討…米紙報道
  4. 電柱ワイヤ激突 バイク男性、上半身切断 山陽電鉄線路に
  5. プリンセス駅伝 ワコールが1位 三井住友海上は途中棄権

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです