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20年東京五輪・パラリンピック

陸上・ポルトガル代表チーム、大分市で事前キャンプ 「一つでも多くメダルを」と抱負 /大分

 2020年東京五輪・パラリンピックに関して、ポルトガルの陸上競技代表チームが、大分市で事前キャンプをすることが決まった。ポルトガル陸上競技連盟のジョルジェ・ヴィエイラ会長は同市を「施設も食もおもてなしも、言うことがなくすばらしい」と絶賛。日程は未定だが、選手とスタッフ約30人が、10日から2週間ほど滞在する予定という。オリ・パラに関わる県内での事前キャンプは5件目。

 ポルトガル陸上競技代表は、市の誘致活動もあり、15年の北京世界陸上の際にも同市横尾の大分スポーツ公…

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