メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

レスリング

選考基準明確化 世界選手権でメダル→東京五輪代表内定

 日本レスリング協会は、2020年東京五輪の代表選考基準を公表した。来年9月の世界選手権(カザフスタン)の五輪階級でメダルを獲得した選手は、五輪代表に内定することにした。

 世界選手権で各階級の上位6人に入った所属の国・地域には五輪出場枠が与えられる。協会によると、メダルを逃しても出場枠を獲得し、同1…

この記事は有料記事です。

残り163文字(全文313文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「チケット当選してるんですけど…」戸惑いのツイートも 五輪マラソン札幌検討

  2. 天皇陛下即位パレード 延期を検討 台風被災地に配慮

  3. 「まさに青天のへきれき」 五輪マラソン札幌開催検討で小池知事

  4. マラソン・競歩会場変更 森会長「やむをえない」 現場の衝撃、費用膨張懸念も

  5. 札幌開催なら「オール北海道で整える」 五輪マラソン検討で知事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです