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20年東京五輪

銚子海保、サーフィン会場を測量 水深や海底の地形 /千葉

 2020年東京五輪でサーフィンの競技会場となる一宮町の釣ケ崎海岸で、銚子海上保安部が17日から水深や海底の地形を調べる測量をしている。水深が足りず会場警備の巡視船が航行できない可能性があるためで、調査結果は大会開催時の警備計画の策定に生かす。

 同保安部によると、33年前に作製された同海岸付近の海図では、水深が5メートルほどしか…

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