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月刊パラリンピック

自国開催、アスリート後押し 冬から夏へ東京に挑む

 

 冬季パラリンピックに出場した選手が夏季競技に挑戦し、2020年東京パラリンピックを目指すケースが相次いでいる。3月の平昌冬季パラリンピック・スノーボード男子で金メダルを獲得した成田緑夢(ぐりむ)=フリー=は、パラ陸上の走り高跳びで東京大会出場を目指すと宣言。自国開催のパラリンピック出場という千載一遇のチャンスが、選手たちの挑戦を後押ししている。【芳賀竜也】

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