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20年東京五輪

水球女子日本代表、倉敷キャンプ 「メダル近づきたい」 /岡山

真剣な表情でボールを追う選手=岡山県倉敷市新田で、益川量平撮影

 水球女子日本代表が4日から倉敷市内で、2020年東京五輪の事前キャンプを実施している。6日、報道陣に練習が公開され、真剣にボールを追い掛ける姿が見られた。キャンプは14日まで。

 市屋内水泳センター(同市新田)であった公開練習には、日本代表候補選手20人と本宮万記弘(まきひろ)監督(50)、スタッフが参加した。ミーティングでは本宮監督が「プレー中はもう少し、互いに声を掛け合っていこう」とアドバイス。その後はホワイトボードを使い、「(相手に)ワンタッチで回されないよ…

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