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20年東京五輪・パラリンピック

ボランティア面談 「救急法 生かしたい」

 2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会と東京都は9日、ボランティア応募者への説明会と面談を始めた。応募者のうち首都圏在住の400人以上が東京都内に集まり、競泳の元五輪選手で組織委戦略広報課の伊藤華英さん(34)が「ボランティアの笑顔で、選手は頑張ろうという気持ちになれる」と呼びかけた。

 応募者が自己紹介などで交流した後、面談ではボランティア経験や応募動機などを確…

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