メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

ALL・FOR・2020

東京へ ともに歩む バレーボール 石川祐希の東京・わたし 無理しない、プロの責務

視線の先に東京五輪がある=梅村直承撮影

 2020年東京五輪へ向け、各競技で選手のプロ化が相次いでいる。実業団主体のバレーボールでも、男子日本代表のエース・石川祐希(23)が大学卒業後、実業団を経ずにプロになる異例の決断をした。世界トップ選手が集まるイタリア1部リーグでのプロ1季目を終えた石川に、プロとしての覚悟や東京五輪への思いを聞いた。【聞き手・小林悠太】

この記事は有料記事です。

残り2313文字(全文2474文字)

おすすめ記事

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 意識不明の巡査 手術で快方に向かう 拳銃強奪
  2. 同級生に一方的恨みか 交友でトラブル 名前使って110番 拳銃強奪
  3. 「古瀬がんばれ!!」五郎丸選手が佐賀工ラグビー部後輩の巡査に励ましメッセージ 交番襲撃
  4. 刺された古瀬巡査、高校時代はラガーマン 佐賀工ウイングで花園出場も 交番襲撃
  5. 大阪の警官襲撃・拳銃強奪 33歳男逮捕 防犯カメラ、8キロ追跡 山中、リュック枕に

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです