メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

JR東日本仙台支社

五輪へ駅改修 バリアフリーや多言語対応 /宮城

JR仙台駅の吹き抜けコンコースの改修後イメージ図。格子状の屋根とともに、青葉城本丸大広間をイメージした木目のデザインとなる=JR東日本仙台支社提供

 2020年開幕の東京五輪・パラリンピックに向けて、JR東日本仙台支社は競技会場の最寄り駅やインバウンド(訪日外国人)対応が予想される新幹線駅などで、バリアフリー化や多言語対応の改修を行っている。今年4月から改修に着手しており、20年3月までに完了する予定。

 東京五輪では利府町の宮城スタジアムがサッカー、福島市の福島あづま球場が野球・ソフ…

この記事は有料記事です。

残り257文字(全文427文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 北九州市最大のソープランド摘発 経営者ら売春防止法違反容疑で逮捕

  2. 千葉県 37歳女性職員、病気休職中に風俗店勤務で処分

  3. 実体験もとに性依存症を漫画化 なぜ作者は公表したのか

  4. 100歳、歩行者はねる 「気がついたら歩道に」 新潟

  5. 小4男児遺体 首には絞められたような痕 さいたま市見沼区

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです