メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

  • 政治プレミア
  • 経済プレミア
  • 医療プレミア
  • トクトクプレミア
20年東京五輪・パラリンピック

期間中の公共工事抑制 国交省・東京都

 国土交通省と東京都は、東京五輪・パラリンピック期間中、道路などの公共工事を抑制する方針だ。渋滞緩和が目的で、施工を一時休止したり、日中から夜間へ振り替えたりする。路上工事を行う電気、ガスなどの事業者にも協力を求める。大会組織委員会が今月下旬から行う交通混雑の緩和テストに合わせて試行、効果を検証する。

 国が抑制する工事は、都心から半径40~60キロの位置を環状につなぐ首都圏中央連絡自動車道の内側エリ…

この記事は有料記事です。

残り248文字(全文449文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「前の車が遅く、運転妨害された」あおり運転 容疑の男供述 茨城

  2. 500ミリ飲料のストロー穴復活! ストローは付きませんが…グリコ「マイルドカフェオーレ」など

  3. 大阪メトロ、車掌が乗務中にディズニーツムツム「駄目なのは分かりつつ…」

  4. 全日空機で揺れ 乗客1人骨折 乗務員ら3人けが 15日の羽田発北京行き

  5. 暑いですが、もうすぐ欲しくなるおでんがピンチです すり身世界的高騰

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです