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決勝まで3点余り、悔し涙流す榎本・宮本組 水泳世界選手権女子シンクロ板飛び込み

女子シンクロ板飛び込み予選、榎本遼香(右)、宮本葉月組の1回目の演技=韓国・光州で2019年7月15日、宮武祐希撮影

 水泳世界選手権は第4日の15日、韓国・光州で行われ、アーティスティックスイミング(AS)の非五輪種目、混合デュエット・テクニカルルーティン(TR)決勝で、安部篤史、足立夢実組(楓心舘ク)が88.5113点で3位に入り、2015年大会から採用された同種目で日本勢初のメダルを獲得した。ソロ・フリールーティン(FR)予選では乾友紀子(井村ク)が92.5667点の3位で決勝進出を決めた。

 飛び込みの女子シンクロ板飛び込み予選は、榎本遼香(栃木DC)、宮本葉月(近大)組が253.50点の…

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