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大学倶楽部・桜美林大

シンポジウム開催 2020年以降の高等教育政策を考える

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 桜美林大学は2018年の年末に出された中央教育審議会答申「2040年に向けた高等教育のグランドデザイン」を受け、高等教育政策の中長期的な行方を展望し、在り方を探求するシンポジウムを2月16日に開催する。

 基調講演には、永田恭介・筑波大学学長(中教審大学分科会長)が登壇し、パネルディスカッションでは、永田学長、奥野武俊・元大阪府立大学学長、清家篤・私学事業団理事長、北山禎介・三井住友銀行名誉顧問、小松親次郎・桜美林大学大学院教授、小林雅之・桜美林大学大学院教授(モデレーター)が、高等教育政策の中長期的な行方を展望する。

※詳細

日時:2月16日

会場:桜美林大学新宿キャンパス(東京都新宿区百人町3の23の1)

参加費:シンポジウム無料、情報交換会3000円

申し込み:Webのメールフォームで1月31日までに申し込む

主催:桜美林大学

後援:日本高等教育学会

問い合わせ:学校法人桜美林学園シンポジウム実行委員会 電話042・797・9837

桜美林大

公式HP:http://www.obirin.ac.jp/
所在地:〒194-0294 東京都町田市常盤町3758
電 話:042-797-1583

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