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四條畷市長選

28歳の東氏が初当選…全国最年少市長に

当選が決まり笑顔を見せる東修平さん=大阪府四條畷市で2017年1月15日午後10時32分、大西岳彦撮影

 大阪府四條畷市長選は15日投開票され、新人で元外務省職員の東修平氏(28)が現職の土井一憲氏(61)を破り初当選した。北海道夕張市の鈴木直道市長(35)を抜き、全国最年少市長が誕生した。投票率は42.18%。

 過去の最年少当選は1994年の東京都武蔵村山市長選の27歳。

 確定得票数次の通り。

当10659 東  修平<1>無新

  8407 土井 一憲(1)無現

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